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「筒美京平」さんの好きな歌“総選挙”読者が選んだ1位は…♪(^^♪

こんにちは🌞♪(^^♪
男の子女の子だったあのころから、あなたの旋律に魅せられて、どれほどWAKU WAKUさせてもらった事だろう…♪(^^♪

もはや時代遅れの恋人たちとなっても、曲を聴けば思い出がよみがえり、Romanticが止まらない。昭和から令和に至るまで、日本歌謡界のトップランナーであり続けた筒美京平さん。

希代の名作曲家にして編曲家が亡くなって半年余り。コロナ禍で、そのサウンドが元気を与えてくれる♪ ありがとう筒美さん、そしてまた逢う日まで…♪

偉大な作曲家をしのんで4月17、18日、東京国際フォーラムで「筒美京平 オフィシャル・トリビュート・プロジェクト~ザ・ヒット・ソング・メーカー♪ 筒美京平の世界inコンサートが開催された。

コンサートは、筒美さんの“盟友”とでも言うべき作曲家、編曲家の船山基紀率いるバンドが演奏。野口五郎、郷ひろみ、中村雅俊、稲垣潤一、斉藤由貴、松本伊代、早見優ら豪華な出演者たちが舞台を彩った…♪

稲垣潤一さんのコメントが良かった♪(^^♪
「僕の声のレンジ(F)をどう生かすか計算ずくで出来上がった、ドラマティック・レイン♪ その手法は、誰も真似できないオンリーワンの領域です」と…♪

私の思いの楽曲は、やっぱり、イントロの“ドン”なんです。あのドンという一音で、景色を一変してくれる。メロディーとあの筒美さんのアレンジ、尾崎紀世彦のダイナミックさが、まさに三位一体となった楽曲だ。色々な人達がカバーしているが、あの歌は尾崎紀世彦じゃないとダメなんですよね…♪

筒美京平という人は、歌い手に寄り添った作曲が出来る人だと思う。もう二度とあのような人は、生まれてこないかも知れませんね…♪💗♪

0-筒美京平1
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「花火駅伝」で、コロナ禍での落ち込んだ気持ちを吹き飛ばせ🎆全国約200か所で実施🎇🎆🎇

こんにちは🌞🎇🎆🎇
新型コロナウイルス感染症の収束を願う「シークレット花火」🎆「花火駅伝」が日本各地で開催されている🎇🎆🎇

大型連休を笑顔で過ごしてもらおうと、栃木県足利市名草上町の須永花火田島煙火工場は4月29日夜、岩井町の渡良瀬川河川敷で花火60発を打ち上げた🎇🎆🎇

雨上がりの空に2~4号玉が次々打ち上げられると、土手の通行人が足を止め、薄暮の空を彩る大輪に見入った。

打ち上げは、愛知県西尾市の花火総合商社、「若松屋」の呼び掛けに応じた全国の花火師が行う「#花火駅伝」活動の一環。ツイッタージャパンが共催し4月29日~5月5日の期間、国内200か所以上の場所で行われる。

昨年5月から計4回、単独のサプライズ花火を行ってきている同工場の、田島浩(たじまゆたか)代表(55)は、「自粛生活も2年目に入り子供たちが気の毒。子供の日も絡む連休くらいは、花火を見て目を丸くしてくれたらうれしい」と話されていました…🎇🎆🎇

新型コロナウイルスをめぐる緊急事態宣言が生活困窮者に打撃を与えている。

炊き出しには、これまで少なかった若者や親子連れなどの姿も目立つようになった。「最初の宣言から1年が経過し、困窮者の精神状態は疲弊している」と支援団体「大人食堂」の方は、伝えている。

救済活動は、ゴールデンウィーク中も休むことなく続けられている。弁当150食や肌着、マスクなどを配布。生活相談にも応じている。

ワクチン接種もままならない状況、コロナ変異種による感染拡大、政府の困窮者への考え方はどうなっているのか❓ 大坂はパンク寸前だ…‼ ここえきて福岡、北海道で感染が拡大し始めている。何か対策がよろしくないのか❓ 

変異株による感染は、重症化すると言われている‼ 今一度感染対策をしっかりと心掛けましょう…。

0-駅伝花火1

「鉛筆」の存在を知る✏たかが鉛筆されど鉛筆だった✎✍✐

こんにちは🌞✎✍✐
改めて鉛筆の凄さを知りました…✎✍✐

一本の鉛筆を最後まで使い切るとして線を引いた場合、どれくらい書けると思いますか…❓ 何と50㌔…‼
サインペンは700㍍、ボールペンは1.5㌔だそうです。鉛筆は桁違いの長さです。

小川洋子さんの近著『そこに工場がある限り』(集英社)で知りました…✎✍✐ 

鉛筆工場の方の素敵な言葉も紹介されていました。「減った分だけ、何かを生み出しているんですよ。子供たちが勉強をして、夢をかなえてゆく。それを担っているのですから、鉛筆は素晴らしいなと思います。」

鉛筆が我が身を削り、黒い線となった分だけ、新しい未来が創られる。

小欄も記者が鉛筆で原稿用紙に書き、編集責任者が鉛筆などで直しを入れ小欄は、誕生する。

そう思うと、鉛筆への見方が一変しますよね。たかが鉛筆されど鉛筆様です…✎✍✐

ところでこの鉛筆誰が作ったものなのか、ご存知でしょうか❓ 実は、ナポレオンがフランス人のニコラス・コンテさんとドイツ人のカスパー・ファーバーさんに作らせたものです…✎✍✐

「才能ある人物は、生きる時代を照らすべく、炎(ほむら)を上げる宿命を負った流星なのだ」とは、鉛筆を作ったナポレオンの名言です。流星のごとく完全燃焼し、時代を照らした英雄は5月、没後200年を迎える…✎✍✐

今日のTomy先生の一言🌟
他人の行動が許せないときって、自分の中に大きなストレスが、あるときなのよね。だって機嫌のいいときって、多少のことぐらい許せちゃうでしょ。だから相手に目を向けるより、自分のご機嫌をとったほうがいいのよ…😊

そんなこと多々あります。職場で、家庭で、友人関係で色々ありますからね😐自分のご機嫌をとるようにしましょうね…😊🙇😄

0-ナポレオン1

「これ、おばあじゃない❓」心ひかれた1枚の写真🌟優しい目をした魚売りの少女は母だった…🍀💛🍀

こんにちは🌞🍀💛🍀
瞳を輝かせカメラに笑顔を見せる少女は、優しかったお母さんだった…! 

上原クニ子さん(81)=沖縄県糸満市=は、3月29日付けの沖縄タイムスに掲載された、朝日新聞社が所蔵する写真(1925年撮影)にくぎ付けとなった。エキゾチックな顔立ち、右手を机につく癖。たまらなく心を引かれ、その日の朝からずっと眺め続けた。

笑顔が母のモトさん(1912~2000年)に似ている。「これ、おばあじゃない❓」子供たちからの電話で確信した。懐かしさと恋しさで涙があふれた。「生んでくれてありがとう」。写真に向かって何度も話しかけた。

母モトさんと仲良しだったと言うクニ子さんの三男、康さん(50)=東京都在住=が電子新聞を見て気付き、長女の由弥子さん(47)に連絡。由弥子さんは「笑い上戸だったおばあ」の笑顔を思い出し、クニ子さんに伝えた。

「この写真は、お母さんだったんだ」。涙が止まらなくなったと語る…🍀💗🍀

偶然にも、クニ子さんの三男、康さんが見つけた写真、クニ子さんの母だったのだ…🍀💗🍀
三女のクニ子さんは「優しいお母さんで、どんなに忙しくても手料理を作ってくれた。クーブイリチ―が美味しかった。写真のキラキラした目は母そのもの。いつもこんな感じで笑っていた」。と懐かしんでいた…‼

今日のTomy先生の一言🌟
苦労して作ったものより、楽しくサラサラっとできちゃったものの方が、良いものになるわ…。大切なのは努力より、「楽しむ気持ち」なのかも…‼

そんなもんなんですよねぇ~😂 音楽作りで、悩んで悩んで出来上がったものより、サラサラっと出てきたものの方が、断然いいものが出来てしまう…♪(^^♪ 楽しんで作っている時って、心と脳そして、行動が三位一体となっているような気がしますね😊 

0-沖縄糸満1

5月5日は「子供の日」と「端午の節句」なのですが…🎏🎏🎏

こんにちは🌞🎏🎏🎏
5月5日の「子供の日」は、男の子の日です!鯉のぼりを揚げて、五月人形や兜を飾って、菖蒲湯に入り、ちまきや柏餅を食べる日ですね🎏😄🎏

と言っても間違いではないのですが、その由来から考えると正確な言い方でもありません。なぜなら、男の子も女の子も「こども」だからです。

「子供の日」は、男の子と女の子のための日です。そして、男の子の日は「端午の節句」の方になります。

「子供の日」とは、1948年に制定された「国民の休日」です。国会で「子供の日」を制定するときに、もともと「端午の節句」の日であった5月5日を希望する声が多かったため、この日に決まったそうです。

「子供の日」と言うと「子供たちのお祝いをする日❓」と思ってしまいますが、国の祝日法(国民の祝日に関する法律第二条)によると、【子供の人格を重んじ、子供の幸福を図るとともに、母に感謝する】という日だそうです。

「母あっての子」ですから、「子供の日」をきっかけに、「ありがとう」を伝え合うのもいいかもしれませんね…🎏🙇🎏

現在「子供の日」と同じ日に祝われる「端午の節句」は、【男の子の無病息災を祈願する日】です。

「端午の節句」とは、年に5回ある節句、【1月7日 人日】、【3月3日 上巳】、【5月5日 端午】、【7月7日 七夕】、【9月9日 重陽】の「5節句」のうちのひとつです。

端午の「端」という字は「はじめ」、「午」は「牛(うし)」を意味します。旧暦の「牛の月」は5月だったので、当初は「端午の節句」は【5月の最初の牛の日】でした。その後「午」は「五」に通じる事から「5月5日」になったそうです。このように「端午の節句」は五が重なるので「重五(ちょうご)の節句」とも呼ばれています。

子供の日の食べ物と言えば、やはり柏餅。ふんわり漂うカシワの葉の香りが、美味しさを増してくれます。カシワは、新芽が育つまで冬の間も古い葉が落ちないことから、「子孫繫栄」につながるとされる縁起のいい植物です。カシワ餅を食べて、子供の健やかなる未来にお祝いしましょう…🎏㊗🎏

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C.B.KingYOKOHAMA

Author:C.B.KingYOKOHAMA
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