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ネルソン・マンデラを支えた言葉🌟🍀🌟

こんにちは🌞🌟🍀🌟
今日19日の天気予報いきましょう。東日本の南岸を低気圧が進むため、東日本から東北では広く雨が降降ります。台風から変わった熱帯低気圧により、湿った空気が流れ込むため雨が強まります。落雷や突風にも注意が必要です。気温は、昨日と同じか少し低いくらいの気温です。西日本から徐々に天気は回復して、晴れる所が多くなりそうです🌞

先日は、「言葉の日」 語呂合わせ【こ(5)と(10)ば(8)】にちなんで、5月18日に制定された記念日です。『心』『気持ち』『思い』『考え』などを表し、記録する情報伝達手段のひとつである言葉について考え、普段から正しい言葉を使えるように、心がける事が提唱されています。

ちなみに『言葉』と言う語句は、平安時代前期の『古今和歌集 仮名序』に、「やまとうたは、人の心を種として、よろずの言の葉とぞなれりける」(意訳は、和歌は人の心の基として、様々な言葉となったものである。)と、登場して以来、一般的にも“言の葉”と言う語句が用いられ、それが“言葉”になっていったとされています。

コロナ禍と闘ってる皆さん、こんな時、自分励ましの言葉、役に立つ言葉、何か思い出されますでしょうか……‼ 

こんな言葉を残した、人物の記事を見つけました。「私は我が運命の支配者、我が魂の指揮官なのだ」 これは、19世紀イギリスの詩人、ヘンリーの詩の一節。題名の「インビクタス」は、ラテン語で「不屈」を意味する。

ヘンリーは、十代で結核に感染して、カリエスになり、片足を切断。そんな自分を励ますために作った詩だ。さらに彼の姿がモチーフとなって誕生したのが、小説『宝島』に登場する片足の海賊シルバー。友人であるスティーブンソンが創作したものという。

後年、南アフリカのマンデラ氏が、人種差別と闘い、27年半もの間、牢獄にいた時、心の支えとしたのも、この詩だった。

感染症との闘いから生まれた、魂の継承劇として、ウイルス学者の加藤茂孝氏が、自著『人類と感染症の歴史』でつづっている。

著名な方々が、元気をくれる言葉を表現されています。元気になれる言葉を見つけて、3密を避け、隠密行動をなされてください…🌟🍀🌟

コロナ終息を願って…💛🍀💛
今日も、「エッセンシャルワーカー」さん達へ💛🍀💛「クラップ・フォー・ケアラーズ」を、送りたいと思います。

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