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『新語流行語大賞』予想ベスト10が発表された。果たして今年の流行語大賞は☆☆☆

こんにちは🌞☆☆☆
今年1年間に生まれた「ことば」の中から世相を反映し、話題に上がった新語流行語を選ぶ年末恒例の『ユーキャン新語流行語大賞』の、予想される言葉が発表された。

今年は日本だけでなく、世界中が新型コロナウイルス関連の、話題に一色になった年。自粛ムードが続く中でも、新しい生活様式を取り入れ、その中での楽しみや流行もあった。

そこで、ORICON NEWSでは一足早く、2020年流行語大賞予想のアンケート調査を実施。『コロナ禍』、『半沢直樹』、『鬼滅の刃』等々、良い意味でも悪い意味でも、今年を象徴する社会現象が巻き起こった2020年。

果たして“前哨戦”となる今回、ユーザーが選んだワードは…❓

幅広い世代に浸透、聞きなれなかった言葉が、新しい生活様式を代表するワードに、コロナ禍で感染予防を目的に人と人の間に、十分な距離を保つ際に使われていた【ソーシャルディスタンス】が、今回の流行語予想では1位に。20、30、50、代で1位、10、40、代でも2位と、全世代に浸透した言葉だった事がうかがえる。

ソーシャルディスタンスとは、「社会的距離」という、本来は他者との心理的距離を取る意味合いの言葉であるが、コロナ禍で小池百合子東京都知事や、SNS等で使われる事で、大人だけでなく、小さな子供の間でも使われる様になった。

距離を取って密にならないという、新しい意識を持つための言葉として、一番分かりやすく機能したワードだったといえる。それだけに「一気に広まり認知された言葉」になったのだと思います☆☆☆

『新語流行語大賞』予想ベスト10…☆☆☆
1.ソーシャルディスタンス 2.3密/密です 3.ステイホーム 4.コロナ禍 5.鬼滅の刃 6.アベノマスク 7.テレワーク/リモートワーク 8.あつ森/あつまれどうぶつの森 9.アマビエ 10.緊急事態宣言

0-山下公園20-10-28a
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